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AV男優に勝った日
2006/08/06 10:08
今日は某風俗店での出来事です。

会社の同僚と飲んだ後、ちょっと行きますか。
との流れで行きました。

店内に入り写真選びです。私はちょっとかわいい系の女の子を選びました。
あとで解ったことですが、風俗雑誌にも出ている子だったのです。

結構待ってようやく私の順番が来ました。

こんばわ

と女の子があいさつをしました。

私はかわいいなと思いにこにこしていました。

お客さん笑顔が素敵ですね

そりゃHちゃんがかわいいからよ

と二言三言会話し、シャワーに向かいました。

彼女は少し恥ずかしそうに私の体を洗ってくれてました。

その恥ずかしげな感じが私には何ともいえなく可愛く感じ、私の息子はビンビンでした。

Hちゃんかわいいから、もうびんびん!
こんなこと滅多に無いよ。


うまいこと言いますね
と少し嬉しそうに私の息子を洗ってくれました。

そして、私はキスをしてHちゃんのあそこを触れてみました。
すでに彼女は濡れていました。

すかさず指を挿入し、指の関節だけでクチュクチュしました。

もうH!

そう言ってる間にも彼女はおかしくなりそうでした。

徐々に彼女の水ふうせんは膨らみ弾けそうになってきました。

ここがいいの?

って今度は腕全体で攻めました。

ん〜、だめ〜!

彼女は手に持っているシャワーを落とし、吹いちゃいました。


そして、私はすかさず彼女の片方の太ももを抱え合体!

彼女は両手を私の首に組み、感じあっていました。

しばらくして私から

ベットに行こうか。

と誘いました。

ベットに付くと

吹いたの初めて。もうエロイ。

今までは吹きそうな感じまではいっていたらしいのですが、なかなか吹くまでは行かなかったそうなのです。

以前お客さんで現役AV男優っていう人がきたそうです。
それもどうかなと思いましたが、その人も挑戦したらしく最後まではいけなかそうです。

すごい気持ち良かった。

一回吹いちゃうと今日は吹きっぱなしよ。

と言いながら、指で中を確認してみました。

やはり中は、まだ 水ふうせんの様 に膨れていました。

確認を済ませると私は彼女を寝かせ再び攻めました。

腕の動きはまるで機関車の車輪の様に速く単純に動かし、指先はどんな変化でも感じとれるように攻めていました。

水ふうせんを確認して攻める時間は時間にして1分くらいでしょうか。

彼女は 2回目の噴水 を迎えました。

その後すかさず合体!

もう、エロイ!

と彼女は同じ様な事を何度も口ずさんでいました。

その後のプレイは省略
    ・
    ・
    ・
シャワーを浴びて、少し落ち着いたところで少々会話をしました。

絶対誰にも言わないでね。見つかったらヤバイから。

だけど最後は

今日ホントにありがと。

ですって。

私の方こそ ありがとう って感じなのに。

今日はここまで

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予告
2006/07/30 12:44
次回はふんすいの風俗で指日記をお伝えします

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公園の噴水の様に
2006/07/23 15:15
そして、車を止めてそのまま階段を上って行きます。
私の鼓動は正にマックスを迎えようとしていました。



階段を上り部屋に入ると意外に綺麗なところでした。
とりあえず、喉が渇いていたので冷蔵庫からお茶を取り出し二人で乾杯。

私は少し落ち着いた後シャワーに入るタイミングを考えてました。

ところが、
今日は酔っちゃいました。
と彼女はベッドに横たわってしまったのです。



私はそのまま彼女の横に添い寝をし、軽く唇に キス をしました。

その時彼女は目を開き、少しの間 見つめ合い ました。

彼女の顔を近くで見つめ合うことによって 愛おしくなり、 今度は唇を重ねた後舌を深く絡め合い ました。

私はその時の雰囲気に興奮をし、部屋の電気も暗くせずに彼女の服を徐々に脱がしていきました。

部屋が明るい事もあり、彼女は色白でオッパイはDカップくらいでバランスのいい体であった事を今でも鮮明に覚えています。

私はオッパイを舌で吸い付き、そして転がしました。

柔らかくそして時には強く揉み、時間をかけながらゆっくりと下へと移りました。

そうすることによって彼女の息使いも徐々に荒くなっていくのが解りました。

彼女のあそこに移っても周辺を優しく舐めじらします。

丁度あそこと太ももの境目を強く アイスクリームを舐める ように舌で舐め回しました。

彼女は次第に自分で腰を浮かし、息使いも荒く声を上げるように為ってました。

そして、彼女のあそこを見ると 愛液が溢れ 出ていました。

私はようやく彼女のヒダに舌を移し、舌先で優しく舐めます。

その時の彼女は少しの刺激でいきそうなそんな状態だったと思います。

そして、クリトリス に舌先を移すと、彼女はやっと来ましたと言わんばかりの声を上げ、私の頭に彼女の手が来ました。

私はクリトリスで、そのままいかす事も出来ましたが、いった後は少し休憩が入るので、クリトリスはほどほどに舐めながら 指を挿入 しました。

彼女の声は更にトーンが上がっていきます。

クリトリスを舐めながらでしたので、指は出し入れではなく間接の曲げ伸ばしの様な動きです。

しばらく指を動かしていると、中から愛液が流れ出てきて私の指を包み込む様な感触がありました。

今度は指を2本入れてみて同じ間接だけの動きで中をいじっていました。

もう中はクチュクチュで彼女は もうだめ といってもう限界のようでした。

中は私の2本の指を完全に包みこみ、 水ふうせん を指の腹で触っているようでした。

私は今度は腕全体を使う様にして動かし、私の指を包み込む水ふうせんを指の腹で動かしました。

中はもうクチュクチュ音を立て、私もペースを上げ次第に激しく動かしました。

そして彼女の声も大きくなり、次の瞬間
やめてー

と叫びながら、まるで水ふうせんが割れたかの様に ピュー、ピュー と勢いよく出てきました。

俗にいう 潮吹き でした。

ホントにまるで 公園の噴水 の様でした。

その時、私も彼女も潮吹き初体験でしたので
なにこれ
と、彼女はひどく動揺してました。

私は

女の子はみんな出るよ

と知ったか振りを言いました。

彼女は安心してそのまま私と合体をして、次なるオルガに達しました。

その日、私はコツを得たかの様に何度も吹かしちゃいました。

彼女も一度吹いたら吹きやすくなっていたようです。

私も彼女も貴重な体験をし、眠りにつきました。














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いつの間にかトップ10
2006/07/02 21:54
みなさまありがとうございます。

書き始めは こんな事を想像もついていないことで、
すこし舞い上がってますが、素直に喜んでいます。
いつまで続くかは分かりませんが、みなさんの応援ある限りがんばります。

ありがとうございます トラックバック(0) コメント(2)


心臓の鼓動がマックス
2006/06/28 17:09
とりあえず、

ドライブいってきま〜す。

と、皆にさよならをしました。


彼女はもの凄く陽気で、

お客さんどちらにいかれます?

と、タクシー運ちゃんにでもなってるような感じで話てました。

私はどちらかというと目的のない行動はあまりすきではないので、
飲み屋にでもいって少し休もうと思っていました。
そこから少し車で移動した場所にあったので、そこまでの道のりを案内していました。

私も彼女もいろいろ話して次第にテンションが上がってきました。

しばらくするともう店が見え始めてきました。

が、私の中の小悪魔 がささやきだしたのです。

もう大丈夫、彼女はおまえのことはまんざらでもないよ。次だな。

私は少し悩みましたが、悩んでいる間に店を通り過ぎちゃいました。

あっ、過ぎちゃった。

なんともわざとらしい。自分でも叩きたくなるような瞬間でしたが、
次なる目的地、それはそれはもちろんホテル街への指示へと変更です。

彼女は
過ぎちゃったね。まぁいいか。
どこいきます?


ってな感じで私には意味有りげに その時は聞こえました。

私はどこに行くかは伏せていましたが、道は指示していました。
当然お互いその土地感はあるので、私のルートはその場所だと解るはずです。

そして、ついに最後の交差点で

そこを左ね。

と指示を出し、左折しました。
そこの通りは、約1KM位あるのですが両サイドホテルだけが並んでいるのです。
インターの近くでもないのに今考えると非常に珍しのです。

しばらく走ると、一件ホテルが見えて来ました。

ん〜、怪しい通りですね。

と、さすがに少し緊張してきた様子でした。
その日は、週末ということもありどこも満員看板が出てました。

もうしばらく走ると空室のありのホテルが見えてきて、
考える暇も与えず、

そこ右ね。

別にそこでイヤと断られてもいいかと思いながら、同じ様な感じで指示を出しました。

ホントですか?ん〜、ま、いっか。

と、少し考えましたが 彼女はそのままハンドルを切りました。

そして、車を止めてそのまま階段を上って行きます。
私の鼓動は正にマックスを迎えようとしていました。

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